個人売買 車 ローン|査定額にものすごい差がありました

新型の登場とともに、旧型になるマイカーを売却しようと考えていました。載っていた車はディーラーに下取りに出す予定でしたが、思いのほか安かったし、車買い取り業者と比較しても15万円以上も安い額になっていました。

これまで下取りだけしか利用していませんでしたが、初めて査定比較サイトを活用してみて、その金額の違いに驚きました。結局ディーラーへの下取りはやめる方向とし、自動車買い取り店に売却する話となりました。

車一括査定サイトで確認してみたところ、査定額にものすごい差がありました。7社に査定してもらいましたが、30万から76万まで査定額にバラつきがありました。最初は76万の業者にお願いすることも考えましたが、このサイトには複数の業者に出張見積りを受けたほうが良いと書いてありました。

複数の業者に査定してもらう理由は、目視による査定をしてもらうことで、はっきりした査定額が判るからですね。ネット上でも概算額はわかりますが、参考にはなりますが確定額ではありません。早速複数の買い取り店に連絡を取り、来てもらうことにしました。

査定に必要な時間は1時間くらいと言われていたので、土曜か日曜にまとめて査定見積もりをしてもらいました。査定の結果、サイトで表示された概算査定額2位だった業者が1位の査定額を抜いて、一番高い金額を提示してくれました。サイト内では70万を下回る価格でしたが、それ以上の業者がいたことを知らせてみたら、78万弱までアップしてくれました。

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個人売買 車 ローン|スタッフさんが車の状況を確認してから

長い年月使用した車を手放す日はいつか来ます。もの悲しい気分にもなり、次に来る車が楽しみな気分でもあったりします。セカンドカーとして所有していた自動車を売却することになり、買い替えせずに所有台数を減らして経費節減をするというのが目的だったので、中古車買い取り店にだけ査定をしてもらいました。

新車で購入し、初回の車検をやってから1年だから、だいたい4年ということです。走行距離は50,000キロ弱、年間で言えば1万くらいなので、過走行車扱いにはなるはずも無く、普通の走行距離だと思います。自動車の査定は2業者にお願いし、来てもらって査定してもらいました。査定料は無料です。誰だって車を買い取ってもらう時は、より多くの査定額を提示してくれる会社に売りたいものです。でも素人には自分が乗っている自動車の査定相場がわかりませんので、今回2つの会社にお願いし、それぞれ査定額を出してもらい比較することにしました。最初に来た買い取り会社は、スタッフさんが車の状況を確認してからノート型のパソコンを使って、チェック項目に入力していってネット通信していました。査定価格は71万でした。こちらの希望価格が80万だったので、それをスタッフさんに伝えると本社と交渉するのでチョット待ってほしいといわれました。

翌日に違う会社の方が査定に来ましたが、66万円という査定額でした。昨日の査定が70万円だった事、こちらの希望は80万円ということを伝えましたが、なかなか難しそうな感じでバンザイされてしまいました。その直後にタイミングよく最初に査定してもらったところから、78万で売って欲しいと連絡が来ましたので、そこで決めました。

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最終更新日 2018/02/20 Sitemap RSS2.0
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